沿革

◇市民文化大学の沿革◇

平成元年
  • 4月8日、北九州市民文化大学第1回講演会開催
  • 講師・脚本家ジェームス三木氏
  • 会場は小倉市民会館 講演時間は午後6時半~8時半
  • 北九州市教委・北九州青年会議所・北九州文化連盟後援
  • 会報のネーミングが「朋」に決まる
  • 第3号から会報「朋」となる
平成2年
  • 4月に市民大学「同窓会」発足
  • 特別講座などのイベントを企画
平成4年
  • 10月に韓国研修旅行(67人参加)
平成6年
  • 発足5周年記念・北九州市民文化大学テレホンカード制作発行
  • 第6期から北九州市・北九州市教育委員会が後援
平成10年
  • 講演時間を午後6時半~8時に変更
  • 創立10年を迎え10年継続受講生を表彰
平成12年
  • 受講料改定 第12期から夫婦会員2万8千円を3万円に引き上げ
  • 障害者・学生会員8千円を1万円に引き上げ
  • 一般会員の1万7千円は継続
  • 市民文化大学会員旅行始まる 10月にバンコク・アユタヤ旅行
平成13年
  • 市民文化大学会員旅行 9月に中国・北京旅行
  • 「日本の米カレンダー」(評論家・富山和子さん=第13期の講師=制作)を販売
  • 以後毎年末の講演会で販売
平成14年
  • 市民文化大学会員旅行 9月にシドニー・韓国旅行
平成15年
  • 受講料改定 夫婦、学生、障害者の優遇措置を撤廃、
  • 受講生=律1万7千円に
  • 第2回講演会から昼間開催へ 講演時間午後2時~3時半に
  • 講演会場変更 11月から会場を北九州芸術劇場大ホール(小倉北区・リバーウォーク北九州内)に変更
  • 市民文化大学会員旅行 9月に北海道の層雲峡・阿寒湖・札幌など旅行
平成16年
  • 講演会場変更 九州厚生年金会館ホールに変更
  • 講演時間も午後1時半~3時に変更
  • 年間受講生に発行していた終了証を廃止
  • 継続受講者表彰に継続5年を加え、15年、10年、5年の継続受講生に表彰状贈呈、
  • 副賞に「日本の米カレンダー」贈呈
  • 市民文化大学会員旅行 10月にカンボジア・アンコールワット旅行
平成17年
  • 市民文化大学会員旅行 9月に台湾周遊旅行
平成18年
  • 市民文化大学会員旅行 8月にウラジオストク旅行
平成19年
  • 市民文化大学会員旅行 9月に西安・上海・蘇州旅行
平成20年
  • 市民文化大学会員旅行 9月にバリ島・シンガポール旅行
平成21年
  • 受講料改定 創立20周年の記念行事をする代わりに、受講生に還元をと、
  • 受講料を千円引き下げ1万6千円に改定
  • 九州市表彰を受賞 長年の活動が評価され「教育文化功労」で受賞
  • 市民文化大学会員旅行 8月に中国・東北地方(旧満州)旅行
平成22年
  • 講演会場を北九州芸術劇場大ホール(リバーウォーク北九州内)に変更
  • 市民文化大学会員旅行 9月にベトナム・ハノイとハロン湾旅行
平成23年
  • 講演会場を北九州ソレイユホール(旧九州厚生年金会館ホール)に変更
  • 4月16日の開講式で第1回目のパイプオルガン演奏
  • 市民文化大学会員旅行 9月にハワイ旅行
平成24年
  • 市民文化大学会員旅行 9月にマカオ・香港旅行
平成25年
  • 4月13日の開講式で、市民文化大学の創立以来、25年間継続した会員36人を表彰
  • 市民文化大学会員旅行 9月にタイのバンコク・チェンマイ旅行
平成26年
  • 市民文化大学会員旅行 平成15年以来の国内旅行。
  • 9月に3泊4日で東日本大震災被災地など東北4県を巡る
平成27年
  • 市民文化大学会員旅行 26年に続いての国内旅行。9月に3泊4日で信州長野路を巡る
平成28年
  • 年間10回の講演会を8、12月を除く8回開催に変更
  • 永年継続会員に贈っていた表彰状を感謝状に改める
  • 会員旅行は3年連続で国内旅行に。9月に2泊3日で三重、岐阜、愛知の3県を巡り、伊勢神宮参拝、長良川鵜飼鑑賞
平成29年
  • 市民文化大学会員旅行 4年ぶりに海外へ。9月に4泊5日でマレーシアを巡る
平成30年
  • 平成元年の創立から30周年に。30年継続会員は26人  
  • 会員旅行は9月に4泊5日でフィリピンを訪れる